ども、ゴロゴロ生活ぱんいちです。
秋葉原UDXにて、『SHIROBAKO』作品展が開催されていたので
行ってきた。
アニメーション制作現場の様子が描かれているこのアニメ。
これからその道を志す人は必見かと。
仕事に対する考え方を問う場面もあり、働く人たちにも通ず場面があり
非常にリアルで、毎週拝見しております。
イベントスペースは原画、キャラ設定や台本などを展示。
訪れた当時はまだアニメ放送中とあって悪天候にも関わらず賑わっていた。
販促物の展示も。 オープニングエンディングCD
DVDパッケージ第1巻
コミックマーケット86で配布されたパンフレット。
このクマが好き。
台本。
声優視点でも描かれているので、普段観ているアニメの吹き替えが
どのように行われているか知ることができ関心しっぱなし。
以下、劇中の監督が苦悩していたあるぴんの感情表現。
この回でアニメーション現場の過酷さも垣間見ました。
しかし出来あがった時のやりがいはあるんだろうなと痛感。
作画デスクも展示。
一般の方がなにやら体験していたようで、
『この作業を延々繰り返すとか発狂する』とかおっしゃっていました。
好きじゃないとできない仕事であることは間違いないです。
この作品を観てアニメーションの現場を知ることができます。
おススメです。
『SHIROBAKO』作品展
開催期間;2014年12月18日(木)~12月28日(日)
※休館日 12月22日(月)
開館時間:11~19時
入場料:無料
会場:東京アニメセンター
東京都千代田区外神田4-14-1 秋葉原UDX 4F











































































































